独自のノウハウで親身な婚活サポートを行う結婚相談所
PATEO to PATECO
千葉サロン 〒260-0031 千葉県千葉市中央区新千葉1-7-2
オンラインサロン 日本全国の皆様への婚活サポートが可能
営業時間 | 10:00~22:00 |
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定休日 | なし |
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e-mail | contact@pateotopateco.com |
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受付時間 | 24時間受付中 |
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「結婚相談所に興味はあるけど、もし会社の同僚や上司に知られたら…」
キャリアや日々の人間関係を考えると、婚活していることを軽々しく口外できない。そのお気持ち、痛いほどよく分かります。
真剣に将来を考えるからこそ、周囲の目が気になって大切な一歩をためらってしまうのは、当然のことです。
しかし、もう心配する必要はありません。
結論から言うと、結婚相談所はプライバシー保護の仕組みが確立されており、正しい対策をすれば、活動が会社に知られる可能性は限りなくゼロに近づけられます。
この記事では、結婚相談所を運営する立場から、なぜバレないと言えるのか、その根本的な仕組みから解説します。
そして、現実に起こりうる原因の分析。今日から実践できる具体的な防止策。さらに、万が一の状況にもスマートに対応する方法まで、あなたの不安を「安心」に変えるための全知識をお届けします。
まず知っていただきたいのは、あなたの不安が「思い過ごし」である可能性が高いということです。 なぜなら、結婚相談所の活動が外部に漏れることを防ぐ、2つの仕組みが存在します。
理由1:法律で定められた「守秘義務」があるから
私たち結婚相談所は、会員様のプライバシーという極めて重要な個人情報をお預かりしています。 そのため個人情報保護法に基づき、事業者には厳格な守秘義務が課せられています。 私たちカウンセラーが、会員様の情報を本人の同意なく外部(もちろん会社も含む)へ漏らすことは、法律で固く禁じられた行為なのです。
理由2:IBJなど大手連盟のプライバシー保護体制が万全だから
特に、日本最大級のネットワークである日本結婚相談所連盟(IBJ)の加盟相談所は、個人情報の取り扱いに関する厳格なルールと高度なセキュリティシステムを遵守しています。 会員情報は暗号化され、不正アクセスから徹底的に保護されます。 また、資料請求の郵送物でさえ社名を伏せるなど、プライバシーへの配慮は、私たち運営者にとって基本中の基本です。
会社バレへの懸念はもちろん、あなたの婚活に関するあらゆる悩みを、まずはPATEO to PATECOの無料相談でお聞かせください。
「基本はバレない」と分かっていても、僅かな可能性が不安ですよね。 実は、バレてしまう原因のほとんどは相談所側ではなく、ご自身の意図しない行動です。 代表的な5つのパターンを見ていきましょう。
原因1:SNSへの「うっかり投稿」でバレる
「#婚活中」と投稿したり、お見合い場所の写真を載せたりしていませんか。 会社の同僚と繋がっているプライベートアカウントでの発信は、特に注意が必要です。
原因2:職場での「何気ない会話」でバレる
「週末にお見合いがあって」と、つい親しい同僚に話してしまうのは危険です。 また、職場のPCで相談所のサイトを閲覧し、画面を開いたままにするのも原因の一つです。
原因3:プロフィール情報から「推測」されてバレる
会社の広報で使う写真を使い回したり、本名から分かる活動名を設定したりすると、個人が特定されます。 特徴的な経歴や趣味の記載も、推測のヒントを与えかねません。
原因4:会社の同僚と「システム内で遭遇」してバレる
同じ相談所連盟に会社の人が登録している可能性はゼロではありません。 その場合、システム上でお互いのプロフィールを偶然見てしまい、活動が知られます。
原因5:会社の「福利厚生」利用でバレる
勤務先の福利厚生サービス経由で結婚相談所に入会すると、会社側に利用の事実が伝わることがあります。 プライバシーを最優先するなら、直接契約が賢明です。
会社バレへの懸念はもちろん、あなたの婚活に関するあらゆる悩みを、まずはPATEO to PATECOの無料相談でお聞かせください。
バレる原因が分かれば、対策は万全です。今日から実践できる具体的な方法で、あなたの婚活を鉄壁ガードしましょう。
1. 婚活専用の連絡先を用意する
普段使いのメールアドレスは避け、婚活専用のフリーメールアドレスを作成しましょう。相談所からの連絡が他のメールに紛れず、管理も安全です。
2. SNSでの発信は一切しない
婚活に関する投稿は、たとえ匿名アカウントでも絶対にやめましょう。何気ない一言や写真が、身バレの最大の原因になります。
3. プロフィール写真は婚活専用に撮り下ろす
普段のイメージとは少し変えた、婚活専用の写真を用意するのが鉄則です。ビジネス用の写真や、会社の同僚が写っている写真の使い回しは避けましょう。
4. 活動名は推測されにくいものにする
本名やニックネームから類推できる活動名は危険です。自分だけが分かる、ユニークな活動名を考えましょう。
5. 職場のネットワークを使わない
会社のPCやWi-Fiを使って婚活サイトにアクセスするのは厳禁です。閲覧履歴などから発覚するリスクがあります。
6. 婚活の話はカウンセラーにだけする
職場の同僚には、どんなに親しくても婚活の話はしないと心に決めましょう。相談相手は、守秘義務のある私たちプロのカウンセラーです。
7. プライバシー保護に力を入れる相談所を選ぶ
公式サイトでプライバシーポリシーを明確に掲げ、プライバシーマークを取得している相談所は信頼できます。入会前に必ず確認しましょう。
8. 「ブロック機能」をためらわず活用する
システム内で知人を見つけたら、すぐにブロック機能を使いましょう。これは自分のプライバシーを守るための正当な権利です。
9. 「会社バレが心配」と正直に相談する
入会時に「会社に知られたくない」と正直に伝えることで、私たちカウンセラーは最大限の配慮をします。お見合い場所の選定など、一緒に最適な方法を考えましょう。
10. 福利厚生を使わず直接契約する
割引は魅力的ですが、会社経由のサービス利用はバレるリスクを高めます。プライバシーを最優先するなら、相談所との直接契約をおすすめします。
会社バレへの懸念はもちろん、あなたの婚活に関するあらゆる悩みを、まずはPATEO to PATECOの無料相談でお聞かせください。
最善を尽くしても、バレる可能性はゼロではありません。 しかし、覚えておいてください。その「万が一」は、あなたの評価を上げるチャンスにもなり得ます。次にご紹介するのは 動揺せずスマートに対応するための、3つの対処法です。
同僚に「探り」を入れられたら?
「もしかして婚活してる?」と聞かれたら、慌てて否定する必要はありません。 「え、どうして?」と笑顔で質問を返しましょう。相手に説明を求めることで、冷静になる時間と主導権を確保できます。 それ以上踏み込んでくるなら、「プライベートなことだから」と線を引く勇気も大切です。
システム内で「ばったり遭遇」したら?
これは「お互い様」の状況です。相手もあなたと同じく、バレたくないと考えているはず。 まずは冷静にカウンセラーへ報告し、システム上のブロック機能を使いましょう。 この件を話題にするような相手なら、事前に関係を持たずに済んで幸いでした。
あえて「堂々と宣言」する逆転の一手
隠すのではなく、「そうだよ。自分の将来のためだからね」と、堂々と認めるのは最も強い対応です。 そこに後ろめたさが無ければ、相手はそれを「いじるネタ」ではなく「応援すべき真剣な取り組み」と認識します。 あなたの誠実さが伝わり、むしろ信頼が増すことさえあるのです。
会社バレへの懸念はもちろん、あなたの婚活に関するあらゆる悩みを、まずはPATEO to PATECOの無料相談でお聞かせください。
この記事では、結婚相談所の活動が会社にバレにくい仕組み、バレてしまう原因、そして具体的な防止策まで解説しました。 「バレるかも」という漠然とした不安で、貴重な時間と出会いのチャンスを逃すのは、あまりにもったいないことです。
大切なのは、正しい知識でリスクを管理し、プライバシー保護を徹底する信頼できる相談所をパートナーに選ぶことです。
プライバシー保護の専門家が運営する、PATEO to PATECOで安心の第一歩を
私たちPATEO to PATECOは、数ある結婚相談所の中でも、特に会員様のプライバシー保護を最優先に考えています。
その最大の理由は、代表カウンセラーが、企業の機密情報を日常的に取り扱う国家資格者(弁理士)であることです。
法律に基づいた情報管理のプロとして、あなたの個人情報が外部に漏れることがないよう、最高水準の注意を払ってお守りすることをお約束します。
あなたの「バレたくない」という気持ちに心から寄り添い、安心して活動できる環境を整えます。
まずは無料相談で、あなたの婚活に関するお悩みやご希望を、私たちに聞かせていただけませんか。
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